精力増強に効果的と話題の精力剤「ペプチア」ですが、

精力増強にはペプチアを飲むだけでなく、普段の意識している部分についても変えて行った方がいいかもしれません。

と言うのも、精力が強い人と言うのは日常的にある行動をしているからです。

そういった精力が強い人が普段日常的にしていることを意識的に取り入れて行くことで自分自身も精力アップを図れるというものです。

ここではそんな精力の強い人の特徴をご紹介していくと共におススメの精力アップ方法についてもご紹介します
 

スケべな人ほど出世する!?

精力をみなぎらせている中高年男性を取材して気づいたことは、皆さんが全員、とてもいい意味でスケベだということです。

例えば、広告代理店に勤務するIさん(51歳)

飲みに行くときはホステスのいる店に行き、必ず彼女たちを口説きまくるといいます。

「口説き落とせる確率は50人に一人ってところだよ。でも、俺にしてみれば、50人に一人は口説き落とせるってことが大事なんだ。だって「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」なんていうだろ。たとえ100人に一人しか口説き落とせないとしても、俺はくじけない。人生は楽しまなくっちゃ損だもの。当たって砕けろさハッハッハッ 」

また、建設会社に勤めるSさん(53歳) は、会社帰りの電車の中で、夕刊紙の風俗情報紹介のページを欠かさず見るそうです。

「実際に風俗店に行くことは滅多にないんだけど、サービス内容とか女の子の顔写真などを見て、自分がその店に行ったところを一人で想像するんだ。電車の中でアレが固くなってくることもあるよ。密かな俺の楽しみってところかな」

実はSさんは現在、部長職の地位にあり、来年には取締役に昇進するかもしれないという噂があるほどの方です。

偏見かもしれませんが、そんな社会的に地位のある方が夕刊紙のエッチなぺージで股間を固くしていたとは、私にも少なからず驚きでした。

しかし、仕事ができて出世している人ほど、精力もみなぎらせている事が多いのです。

仕事ができる人は、根がスケベだということもいえるかもしれません。

出世する人にはマスターベーションをする人が多い!?

また、精力があふれでいる人ほど、妄想がたくましく、時にはこらえきれずにマスターベーションをしてしまうこともあり、それは中高年男性にも少なくないという事実もあります。

設計事務所を営むTさん(46歳)もその一人です。

「深夜、一人事務所に残って仕事をしている時なんか、よくマスをかくよ。特に仕事のアイデアにつまったときなんか、気分転換じゃないけれどつい股間を触ってしまうんだ。思い浮かべるのはタレントや女性アナウンサーなんかが多いかな。昼間すれ違っただけの見知らぬ女性を思い出してすることもあるよ。不思議なもんでね。マスをかくとその後にいいアイデアが浮かんだりするんだ」

『週刊現代』のアンケート調査でも、セックスの回数が月に12回以上と答えた中高年サラリーマンの全員がマスターベーションをしていると答えていました。

このアンケート結果からみても精力絶倫の人たちはマスターベーションもしているということが分かります。

ここで一つの疑問があります。はたして、精力をみなぎらせているからこそ、マスターベーションまでするのかそれともマスターベーションをするからこそ、また想像力がたくましいからこそ、精力がみなぎってくるのか、ということです。