女性と接して精力アップを考えるなら?

直接的なスキンシッアがとれるという点では、風俗店があります。

少々古い話ですが、ある有名タレントが行ったということで「ノーパン・しゃぶしゃぶ」なる店が話題になりましたが、そこには芸能人を始め、政治家までもが通っていたというのです。

精力的に活躍する人たちは、性欲も旺盛なのでしょう。

中には風俗を毛嫌う人もいますが、私見では、風俗産業が、ある意味で公然と認められている国の方が、禁じられている国よりも平和で、暴力事件や犯罪が少ないと考えています。

性欲などの欲求不満によるフラストレーションのはけ口として、また、男が雄であるという自覚を呼び起こす場として、風俗は一種の必要悪ではないかと思うのです。

風俗嬢に入れ込みすぎて、家庭をないがしろにしたり、風俗店に通いつめ、多大な借金を抱えるようでは困りますが、たまに息抜きを兼ねて、若い女の肌に直接触れてみるのもいいのではないでしょうか。

それによりストレスを発散でき、家庭にイライラを持ち帰らずにすみ、さらに精力も回復することができ、奥さんをより満足させてあげられるのであれば風俗も捨てたものではありません。

若い女の子たちと気さくに会話を楽しむのであればてっとり早い方法はホステスのいる飲み屋へ行くことです。

そのような飲み屋は、高級クラブから始まり、キャバクラ、キャバレー、バー、スナックなどがあり、皆さんご存じのように、お酒を飲みながら女性たちと会話が楽しめるところです。

欧米など外国では、このような女性が横につくシステムの店がある国は、ほとんどありません。

あってもその数は少なく、いわゆる海外赴任中や在住の日本人のための店です。

お酒が飲めて、しかも、労せずして女性と一緒の席で楽しめるという、いわば日本独特の素晴らしいシステムを利用しない手はありません。

小遣いの許す範囲で、どんどん飲みに行って若い女性たちと会話を楽しみふれ合ってみてはいかがでしょう。

しかしホステスたちに嫌われたりいやがられるような接し方をしていては、会話も弾まず、仲良くなることもできません。

そこで、参考までに、私流の飲み屋でのホステスと親しくなる方法を紹介します。

まず、やってはいけない五箇条を以下にあげてみます。

①やたらと女の子のカラダを触ってはダメ。
②女の子の身体を祇めまわすようなイヤラシイ視線もダメ。
③節度をわきまえない、露骨な狼談をしてはダメ。
④ぶすっと無口だったり、逆に威張り散らしたりしてはダメ。
⑤小言や説教などはもっての他。

①やたらと女の子のカラダを触ってはダメ。

①の「やたらと女の子のカラダを触ってはダメ」は、女性は基本的に好きでもない男からいきなり触られるのを極端に嫌います。

密室で裸になってしまえば(セックスするところまでいけば)、どこを触られてもいいようなのですが、服を着ている時はダメなのです。

触られたことによっていったん嫌悪感を覚えてしまうと、生理的に拒否反応を起こされてしまいます。

ですから、手や髪も含めホステスのカラダにはなるべく触らないようにして、まずは、紳士的に振る舞います。

そして、しばらく一緒に会話をしているうちに、彼女も親密感がわき始め、場合によっては女性の方から手や身体に触れてくるようになります。

こうなれば、彼女の身体を少々触っても、自然な感じで触れる程度なら問題はありません。

この時もいきなりオッパイを揉んだりという過激なタッチは慎むこと、何事もプロセスとタイミングが肝心です。

お触りをすぐにしたければ、風俗に行けばいいのですから

②女の子の身体を祇めまわすようなイヤラシイ視線もダメ。

②の「女の子の身体を舐めまわすようなイヤラシイ視線もダメ」は、これも①と同様の理由ですが、女性がその気にもなっていないのに、イヤラシイ目でネチネチと見られると、やはり生理的な嫌悪感を与えてしまいます。

特に小高年男性は注意する必要があります。

③節度をわきまえない、露骨な狼談をしてはダメ。

③の「節度をわきまえない、露骨な狼談をしてはダメ」は、どの程度になるとダメなのかの基準が少々難しいのですが、あきらかに冗談とわかる軽い強談ぐらいにしておくのがいいと思います。

④、⑤ぶすっと無口、小言や説教して威張り散らしたりしてはダメ

④の「ぶすっと無口だったり、逆に威張り散らしたりしてはダメ」と⑤の「小言や説教などはもっての他」はこれらは女性に限らず、男同士でも嫌われることですが、中高年男性には非常に多いのも事実です。

以上ですがこれに付け加えるならば、しつこく自慢話をしたり、彼女たちの話に合わせるため知ったかぶりをしない。

また、酒を無理矢理飲ませない。といったところでしょうか。

紳士的にふるまう!

ともかく大事なことは、お店ではあくまでも紳士的にふるまうことで、彼女が親しみを感じるまで待っているのです。

それでも、彼女が親近感を覚えず仲良くなれなければ、他の女性に変えてもらえばいいだけです。

お互いの相性もありますから、相性が合わないようなら迷わずどんどん次の子をリクエストして、いなければお店を変えればいいのです。

ホステスも普通の女性なのでお客といえどもセクハラされれば嫌がります。

そして一人のホステスに嫌われると、すぐ店中のホステスに自分の悪い噂が広がってしまうこともよくあります。

そうなると、その店では次から次へと女の子を変えても、誰とも仲良くなれないということになってしまいます。

まあ、彼女たち若い女性と会話をしたり一緒に飲んだりしているだけでも、若々しい気持ちになれるのですが、何とかホステスと仲良くなれたようなら、次は店外デー卜にでも誘って、一緒に食事でもすれば、その間は恋人同士の気分が味わえるというものです。

それに、まかり間違えば、そのまま彼女と夜のお楽しみまでもということがあるかもしれません。

据え膳食うか食わぬは、個人のご自由ですが・・・。

若い女の子たちと知りあう方法は、他にもいろいろあると思いますが、いずれにしてもできるだけ、若い女性とふれ合う時間をたくさん持ち、彼女たちの発散する若いエキスを目一杯吸収することが、精神的な若返りにつながり、精力も性欲も復活して、見るからに若若しくなっていけるのです。

そして、結果的に仕事にもハリと活力が生まれ、奥方にも愛と満足を与えることができ、家庭円満で充実した生活を送ることができるのです。

年齢など関係無いんです。自分の気持ちがいつまでも20代であり続けることが大切なのです。

今日からでも、実践してみてはどうでしょうか。