年齢とともに精力が減退していってしまうのは皆様もご存じだと思います…。

ですが、精力が減退するからといって性生活も無くなってしまうのでしょうか?

また、セックスをすることは身体に対して様々なメリットももたらしてくれます。

ここではそんな高齢者の性生活と精力減退・セックスとボケ防止の関係性についてご紹介していきます!

是非ペプチアで精力アップ、ペニス増大をし、高齢者の方でも楽しい性生活を送っていってくださいね♪
 

高齢者も堂々と楽しもう

お隣の韓国では、60歳以上の五人に一人は、一ヵ月に四回以上、性生活を楽しんでいるそうです。

これは「愛の電話福祉財団」という機関が、60歳以上の男女250人(男性154人、女性96人)を対象に性生活に関するアンケート調査を実施した結果わかったもので、回答者の61,6%が現在も性生活を楽しんでいることが確認されたのです。

性生活の頻度は月平均「二回」(36%)が最も多く、「一回」「三回」が32%、「4回」が11%でしたが、「五回以上」というのも8%あったそうです。

性的欲求が高まった際、回答者の40%は「性関係」(29%)や「愛撫」(10%)などを通じて積極的に解決しており、「我慢する」という回答は41%でした。

この財団の研究員の一人は「男性の性機能は60代に40%、70代に30%程度が残っている」とし、「心身は老いても、相当数の高齢者の性能力と性欲はそのまま維持されているため、高齢者の性生活に対する歪曲した見方は改善されるべきだ」と語っています。

性生活の充実がボケを防ぐ

高齢者の性の問題はもっともタブー視されているものの一つです。

長い問、老人になれば性に対する興味も能力も失せて、枯れてしまうものだという見解が広く信じ込まれてきました。

これは、高齢者の性を扱うことに強い抵抗感があったためでした。

札幌医科大学名誉教授熊本悦明さんが行った、20歳から70歳までの健康な男女に対する調査研究によれば、70歳後半ではかなり減ってきますが、それでも過半数は性交を持ち、その頻度が高いほど生活に潤いを与えている程度は高くなっていることがわかっています。

セックスをすることで精神活動が活発になり、痴呆やうつ状態の改善にも役立つと言われています。

また、男性は性器結合に固執するが、女性は寂しさを癒してくれる精神的な愛情とコミュニケーション、体を温めあうスキンシップ(連帯の性)を望む傾向が強いようです。

高齢者の性のあり方として「性は脳なり」ということも言えそうです。

セックスはパートナーがいて初めて成り立つものです。

それだけに、お互いを理解し、お互いに心づかいをもつことが大切になります。

高齢者の性生活にもペプシアで活力を!

そんな高齢者の精力減退におすすめなのがペプチアになります。

ペプチアはペニスの増大だけでなく男性の元気と性欲増強にも効果的ですので、是非高齢者の性生活のお供にお使いください☆